本文へジャンプ
更新日:2017年9月7日

人権について考えるDVD・ビデオ教材を貸出しています。貸出無料

教材を選ぶ・貸出予約する手順 ビデオ・DVDで学びたい

 人権関係のDVD・ビデオは約480本保有しておりますので、 こちらの「しが生涯学習スクエア」検索・予約申込みページ からご覧ください。


しが生涯学習スクエア “人権” 関係視聴覚教材

No 作品名 内容 備考
1 外国人と人権 このDVDは、外国人に関する人権問題をドラマや解説で明らかにし、多様性を認め、人が人を大切にする人権尊重の社会を作り上げるために何ができるかを考えるものです。外国人に対する偏見や差別をなくし、皆が住みよい社会を築くために私たちにどのようなことが問われているのかを学びます。
33分/DVD
一般向け
2 インターネットと人権 この教材は、中高生やその保護者、教職員を対象に、インターネットを利用するうえでの危険性や、安全な利用法・対策について、3つのドラマとそれぞれに対する解説により、分かりやすくまとめてあります。 30分/DVD
中・高校生以上
3 わたしたちが伝えたい、大切なこと このDVDは「全国中学生人権作文コンテスト」入賞作品に基づいて制作されました。3つの入賞作品を原作としたアニメーションを通して、人権を自分自身の問題として考えてもらえるように描いています。 31分/DVD
中・高校生以上
4 出産・育児への理解がない
〜職場のマタニティ・ハラスメントを防ぐ〜
働く女性が妊娠・出産を理由に解雇されたり、雇用を拒否されたり、妊娠・出産にあたって職場で受ける「マタニティ・ハラスメント(マタハラ)」。この作品は、ドラマを通じて女性が、安心して妊娠、出産、子育てしながら働き続けられる社会とは何か、考える内容となっています。 26分/DVD
一般向け
5 わっかカフェへようこそ
〜ココロまじわるヨリドコロ〜
インターネットによる人権侵害、高齢者の人権、外国人の人権、について「わっかカフェ」に集う人々をめぐる3つのドラマから考えます。また、それぞれのドラマには専門家によるわかりやすい解説もあり、幅広い場面で活用していただけます。 35分/DVD
小学生以上向け
6 自他尊重のコミュニケーションと職場の人権 この教材では、職場で体験しがちな身近な4つのエピソードを切り取り、それぞれの異なる立場の登場人物にスポットをあて、お互いを尊重するコミュニケーションの大切さを考えていきます。 23分/DVD
一般向け
7 ここから歩き始める この作品は、「認知症を共に生きる」をテーマに、高齢者問題を人の幸せと尊厳を守るという人権の視点から捉える。認知症の親を持つ主人公とその家族の中で繰り広げられる介護をめぐる葛藤ときずなの紡ぎなおしを描くことで、高齢者が人間として誇りを持って生きていく上で大切なことについて、家族や地域の視点を通して考える。 34分/DVD
一般向け
8 明治維新と賤民廃止令 このDVDでは最新の研究をもとに、明治政府が、差別をなくすためでなく、地租改正により税を取る目的で「賤民廃止令」を出したこと、また、壬申戸籍に差別的な記載をすることも政府自身が許可したことなどを、公文書をもとに明らかにし、近代社会においても「部落差別」が存続した構造を浮かび上がらせています。 18分/DVD
小学生以上向け
9 近代医学の基礎を築いた人々
〜シリーズ映像で見る人権の歴史 第3巻〜
江戸時代、山脇東洋が日本初の医学解剖を実施し、そののち杉田玄白は「ターヘル・アナトミア」を手に解剖を行い「解体新書」を世に出しました。しかし、実際に臓器を解剖したのは差別を受けていた人々でした。その歴史的背景を紹介しています。 17分/DVD
小学生以上向け
10 悩まずアタック!
〜脱・いじめのスパイラル〜
この作品は、法務省が主催する全国中学生人権作文コンテストの中で、法務大臣政務官賞を受賞した「いじめのスパイラル」をドラマで映像化したものです。この作文は、実際にいじめにあって悩み苦しんだ、ある女子中学生が、なんとか周囲の人々に悩みを告白するきっかけをつかみ、いじめ問題を解決していく、一つの手がかりを提示する内容です。 33分/DVD
小学生以上向け
11 光射す空へ 同和問題、若年性認知症、LGBTをテーマに、「正しい知識と理解」、「多様性の受容と尊重」の大切さを描いたアニメーションです。登場人物の大学生たちの悩みと学びを通じて、誰もが人権を尊重され自分らしく生きていける社会について考える教材です。 46分/DVD
中学生以上向け
12 盲導犬クイールの一生 訓練センターへ引き取られたクイールは非常に優秀で、順調に訓練をこなしていきました。訓練を受け、パートナーとなる渡辺さんに引き渡されました。渡辺さんは犬が好きではなく、盲導犬に対していい印象を持っていませんでしたが、クイールとの出会いにより犬に対する考え方も変わっていきました。その生活が2年続いたとき、渡辺さんは病気にかかり、その間クイールは訓練センターで待機することになりました。パートナーを失ったクイールは、4年にわたり盲導犬の普及活動に随行しました。クイールは高齢となり、12年間の生涯を閉じました。 25分/DVD
小学生など
13 ひとりぼっちは いやだよね
〜みんなでなくそう いじめ〜
いじめをなくすために、いじめを疑似体験する「ロールプレイ」や、子どもが仲裁役となって問題を解決をする「ピア・メディエーション」を道徳の授業で取り組んでいる様子を描いている。 20分/DVD
一般向け
14 減らそう!セクシャル・ハラスメント
〜職場の風土を変えよう〜
ある男性社員が、自分がセクハラ加害者であると指摘されたことをきっかけに、徐々にセクハラについての認識を改めていくドラマです。ストーリーを通して、セクハラに対して、企業としてどのような意識を持ち、どう的確に処置していくべきか学べる内容となっています。 26分/DVD
一般向け
15 裁判から学ぶパワーハラスメント判例集
〜職場のパワハラをエスカレートさせないために〜
パワーハラスメントが社会問題として取り上げられるようになり、裁判にまで発展するケースが多くなっています。なぜ問題がこじれて、会社や上司を訴える事態にまで発展してしまうのか。これまでに起こされた象徴的なパワハラ裁判を検証して、争われたポイント、有罪となった根拠について解説します。 27分/DVD
一般向け
16 合理的配慮の実践法
〜障害のある者、ない者が共に学ぶ〜
学校教育の中での「合理的配慮」について、教職員・保護者向けに、人権・差別の観点からわかりやすく解説した作品です。様々な特性・症状を持った障害児たちが生き生きと学校生活を送るために、どのような配慮をすれば良いか、具体例を挙げて紹介しています。 20分/DVD
一般向け
17 ハンセン病問題
〜過去からの証言、未来への提言〜、家族で考えるハンセン病
本教材は、ハンセン病問題に焦点を当て、国や地方公共団体、企業等の人権教育・啓発に携わる職員等が身に付けておくべきハンセン病問題に関する歴史的経緯、当時の社会情勢、問題の本質等について、関係者の貴重な証言や解説等を中心に分かりやすく簡潔にまとめています。また、広く一般市民を対象とした啓発現場においても使用できる有効なツールとなる映像も併せて制作し、次世代へ伝承しようとするものです。 56分、20分/DVD
一般向け
18 ワークショップをやってみよう 平成26年度に作成された「ワークショップをはじめよう−参加型の人権教室−」に続き、今回新たにワークショップで活用できる参加者向けの視聴覚教材と、人権擁護委員等がワークショップを企画する際の参考となる実践例を充実させた、より実践的なガイドブックが作成されました。人権教室をはじめ、人権教育・啓発の場においてワークショップを導入する際にお役立ていただけます。 18分/DVD
一般向け
19 夢のために〜闘い続ける家族・中山末男 九州の久留米に生まれ育った中山末男さん。父は解放運動の先駆者として地元をはじめ全国を飛び回っており、母が38年間、廃品回収で家計を支えました。少年時の生々しい差別体験、結婚差別、そして、長男に降りかかった差別事件。そのような差別との闘いの日々を熱く語っています。 28分/DVD
一般向け
20 出会いから学ぶ
〜しなやかな新世代・高田美樹〜
高田さんが経験した出会いや差別の実体験をとおして、同和教育・人権教育で大切にしてほしいことを伝えている教材です。暗く、重く、辛い話題になりがちなテーマについて、明るく、軽く、楽しく伝える話しぶりはこれまでになく、若者にも伝わりやすい内容になっています。 29分/DVD
一般向け
21 あなたに伝えたいこと この作品のテーマは「インターネット時代における同和問題」です。インターネットには、その利便性とともに、匿名性に関する誤った理解に基づく差別的な書き込みなど陰の部分があります。その危険性に私たちがどのように向き合っていけばよいかを問い直します。作品の中の主人公の女性の結婚話を中心に、同和問題やすべての差別をなくしていくために重要であることを、明るい希望とともに伝えています。 36分/DVD
一般向け
22 家庭の中の人権 カラフル 本作品は、子どもの就職や結婚といった家庭の中にある人権問題をはじめ、LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー)に対する思い込みの視点を取り上げ、多様性を認めるカラフルな社会になるよう、一人ひとりが「人権」に対する意識と知識を高められる作品です。家庭内で話し合うきっかけとしてお役立てください。 31分/DVD
一般向け
23 imagination(イマジネーション) 本作品は、「人権」を自分の問題として、また、日常の問題として考える機会となるように制作されたものです。子どもの人権〜いじめ問題〜、同和問題〜結婚差別〜、障害者の人権〜発達障害〜の3つのエピソードが収録されており、幅広い場面で活用していただけます。プリントアウトして活用できる紙資料用データも含まれています。 34分/DVD
中学生以上向け
24 芸能と差別〜ひとり芝居・中西和久 2015年2月に行われた、第22回部落解放研究滋賀県集会における人権トークとシンポジウム「いま語る『しのだづま考』」の中で、演劇界を揺るがす差別発言事件について、その時のことを振り返りながら語ってくださった中西和久さん。ひとり芝居に込める思いが伝わってくる作品です。 23分/DVD
一般向け
25 無関心ではいけない!障害者の人権 国連の「障害者権利条約」批准の要件であった「障害者差別解消法」への理解を深めてもらうための作品です。具体的に、視覚障害者、聴覚障害者、車いすの方の日常を通して、障害を理由にした直接差別、障害を理由にしない間接差別、合理的配慮を怠った場合の差別について考えます。 24分/DVD
一般向け
26 新・人権入門 企業の人権担当者から取材した、実際の出来事を16のショートドラマとして構成。視聴者が今見たドラマには一体どんな人権課題が含まれていたのか?もしくは含まれていないのか?自分がそのシーンに遭遇したらどうするのか?視聴者とドラマの出演者が一緒に学び、悩み、考えることのできる教材です。 25分/DVD
一般向け
27 東山文化を支えた「差別された人々」 差別を受けていた「河原者」。しかし、差別を受けながらも、世界遺産である銀閣寺や龍安寺の庭園などをつくった偉大な芸術家であったという事実を丁寧に描いています。小学生版と中学生以上版の2タイトルを収録するとともに、指導の手引や資料類も充実しています。 16分/DVD
小学生、中学生以上向け
28 江戸時代の身分制度と差別された人々 中世に始まったすべての身分が、江戸時代に「制度化」されたことをわかりやすく解説し、かつての「士農工商えた非人」の図式に代え、新しい図式を提示しています。また、部落差別の学習を通して「いじめ」の問題を考える学習に発展させることもできる教材です。 15分/DVD
小学生、中学生以上向け
29 セクシュアル・マイノリティ理解のために 最近テレビ等で見聞きすることもあるLGBTI(レズビアン/ゲイ/バイセクシュアル/トランスジェンダー/インターセックス)、人口の5%、学校でいうと教室に1人はいると言われています。そのことについてもっと知るため、学校でのケアについて考えるため、教育関係者や支援者の方に御活用いただける内容です。 56分/DVD
高校生以上向け
30 あなたが あなたらしく 生きるために 本教材では、性的マイノリティについて正しい理解を持ち、さらに、誰もが自分らしく毎日を過ごすため、立場の異なる一人ひとりが何をすべきか、また社会全体がどんな取り組みをすべきなのかを分かりやすく解説しています。性的マイノリティ理解の入門編として御活用ください。 30分/DVD
中学生以上向け
31 未来を拓く5つの扉 全国中学生人権作文コンテストでは、次代を担う中学生が、身の周りで起きたいろいろな出来事や自分の体験などから、人権について考えています。この教材では、入賞作品の中から5編の作文を朗読して、アニメーションやイラストで紹介しています。 46分/DVD
中学生以上向け
32 秋桜の咲く日 「目に見えにくい違い」の一つである発達障害(アスペルガー症候群)のある介護士直也の生きづらさや痛みを真摯に伝えるとともに、「違い」が生み出すプラスのエネルギーを美しく群生するコシモスの花々と重ね、「ともに生きることの喜びを」を伝えるための教材として制作されています。 34分/DVD
一般向け
33 ワークショップをはじめよう 自分が誰かの権利を侵害しないためにも人権について学び、正しくコミュニケーションをとることが必要です。このDVDは、参加者の理解と共感を引き出すためにどうすればよいかということにポイントを置き、参加者自身が自分と向き合い、考えや思いを引き出すことのできるワークショップの実施例及びアクティビティ事例集を多く収録しています。 54分/DVD
一般向け
34 同和問題〜過去からの証言、未来への提言〜、同和問題未来に向けて(ドウワモンダイ) 我が国固有の人権問題である同和教育に焦点を当て、国や地方公共団体、企業等さまざまな団体における人権教育・啓発に携わる職員等が身に付けておくべき同和問題に関する歴史的経緯、当時の社会情勢、問題の本質等について、関係者の貴重な証言や解説等を中心に分かりやすく簡潔にまとめられています。人権教育・啓発担当者向けと一般向けの二つに分かれて収録。 80分/DVD
一般向け
35 Coming Out Story
カミングアウトストーリー
“Coming Out Story”は、2010年度の日本映画学校の卒業制作として作られ、その年の最優秀監督に贈られる「今村昌平賞」を受賞した。梅沢監督は映画の持つ「問い」に未だ、確固たる回答を出していないと感じ、卒業後、ひとり再編集を開始しました。完成した本作品は「第20回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭」で上映されるなど、多くの反響を呼んだ作品です。 60分/DVD
一般向け
36 ヒーロー 近年、社会から孤立する人が増えてきており、孤独死などが大きな社会問題となっています。つまり血縁や地縁、社縁の希薄化によって引き起こされる問題です。こうした「無縁社会」と呼ばれる社会状況に対し、一人ひとりが何ができるかを、主人公行男の行動を通して新たな地域のつながりを結んでいく大切さを提起しています。 34分/DVD
一般向け
37 人権は小さな気づきから 人権学習を8つの観点(「いじめ問題」「子どもの人権」「障がい者の人権」「風評被害の問題」「虐待問題」「女性の人権」「高齢者の人権」「病気を患った人の人権」)から、その気づきをわかりやすく紹介しています。 34分/DVD
一般(中学生以上)向け
38 いじめと戦おう! いじめはどのようにして起こり、どうすれば防げるのかを知っておくことは、現代に生きる小学生児童にとって必要な事です。本教材は鑑賞した児童がいじめの・当事者、加害者、傍観者の立場を理解し、考えることができるドラマ形式の教材です。大多数の傍観者が如何にして「いじめの構図」を崩せるかという視点を中心に、いじめ問題全般について話し合う場面で活用できます。 21分/DVD
小学生、保護者、教員、PTA、教育関係者、一般向け
39 心の窓を拓いて 明石一朗氏は小学校教師、全国同和教育研究協議会、大阪府教育委員会等を通じ人権教育に深く携わっています。「読み書き計算・ボケ・ツッコミ」「ぐっすり・しっかり・すっきり」と言うように明快さが信条です。そして人権力を育むのは「好感・共感・親近感」と言っています。差別解消の見通しを具体的に示す講演は学校・家庭・地域コミュニケーション・職場に元気と勇気を与えています。 30分/DVD
一般向け
40 わたしたちの声 3人の物語 このビデオは、「全国中学生人権作文コンテスト」入賞作品の作者の中学生が、日常生活の中で「人権」について理解を深めていった<気付き>のプロセスを描いています。「いじめ」、「風評による偏見や差別」「震災と人権」、「お互いをリスペクト(尊重)すること」をテーマにした3篇のドラマを通して、視聴者に、身近なところから「人権とは何か」「人権尊重とはどういうことか」といった、人権への<気付き>を促すことを目的としています。 45分(各話15分)/DVD
一般向け
41 職場の日常から考えるパワーハラスメント ある会社で起こる様々な出来事を一本のドラマで描き、多様化する「職場のパワーハラスメント」の問題に切り込んだ作品です。本ドラマでは、暴力や暴言といった従来型のパワハラは取り上げていません。むしろパワハラなのかそうではないのか、線引きが難しい事例を中心に描いています。より働きやすい職場をつくるために、働く人がそれぞれの立場から、「職場のパワーハラスメント」をなくすためにどうすればいいのか、学んでいただける内容です。 28分/DVD
企業、一般向け
42 どう守る女性の人権 未だに職場に根強く残る女性への権利侵害の現状を再現ドラマで描き、2007年時での男女雇用機会均等法の改正点を紹介していくことによって、なぜ法があっても女性への権利侵害が起こるのか、その原因と対処法を具体的に説明していきます。(※文部科学省選定作品) 24分/DVD
企業、一般向け
43 それぞれの立場それぞれのきもち 職場では多様な人々が働き、年代・役職・家庭環境など社会的立場も様々です。それぞれの立場ゆえにすれ違うこともありますが、相手の気持ちを考えることで乗り越えていき、多様な仲間を受け容れていく過程をドラマで描きます。(2012年教育映像祭 優秀作品賞) 28分/DVD
企業、一般向け
44 いじめと戦おう!中学生篇 いじめはどのように起こり、どうすれば防げるのかは保護者や教員にとって大きなテーマともいえます。本教材は、鑑賞した生徒がいじめのメカニズムや対策を自分の身に置き換えて考えることができるドラマ形式の教材です。いじめられっ子の立場だけでなく、傍観してしまっている生徒たちがいかにして、クラスの「いじめの構図」を崩せるかという視点を中心に、いじめ問題全体について話し合うために活用できます。 23分/DVD
中学生、保護者、教員、PTA、教育関係者、一般向け
45 ほんとの空 誤解や偏見に気づき人と深く向き合うこと、他者の気持ちを我がこととして思うこと、すべての人権課題を自分に関わることとしてとらえ、日常の行動につなげてもらうために、このドラマを制作しました。〜パンフレットより抜粋〜 36分/DVD
一般向け
46 家庭の中の人権生まれ来る子へ このドラマでは、「家庭の中の人権」に目を向け、祖父母と孫夫婦の会話を通して、私たちの身の回りにある人権問題をクローズアップしました。家庭の中で人権の尊さについて語り合い、伝えていくことは、すべての「いのち」を大切にすることでもあり、気づくこと、そして行動することの大切さを描きます。 25分/DVD
地域の住民、一般向け
47 ふたりがよりよい関係をつくるために〜デートDVってなに?〜 このDVDは、DV防止の意識啓発のみならず、相手を思いやる気持ちと自立の意識を育み、互いに尊重する関係を築くことを学習する教材です。特に若年層の男女交際の問題を取り上げることで、より多くの若い世代が、DVを理解し、また、対等な人間関係を築いていくことの大切さを学習できるよう作成されています。より効果的な学習ができるように「指導のてびき」もあります。 23分/DVD
中高青年一般
48 虐待防止シリーズ このビデオは、「児童虐待」「高齢者虐待」「ドメステイック・バイオレンス(DV)」を取り上げ、子どもや高齢者、配偶者に対する虐待の事例をドラマで描くととともに、問題点や第三者としての関わり方について専門家のコメントを紹介しています。ドラマを通して、虐待を他人事ではなく、身近な問題として捉え、虐待の防止・解決について考えていくことを目的としています。 26分/DVD
一般向け
49 「虎ハ眠ラズ」 〜在日朝鮮人ハンセン病回復者 金泰九(キムテグ)〜 在日とハンセン病の二重の差別を生き抜いた壮絶な人生の中で掴んだ信条は、「正しく知り正しく行動する。」「人権を全てに優先して考える。」ことだと、在日朝鮮人ハンセン病回復者 金泰九(キムテグ)氏が少女に語りかけます。 30分/DVD
一般向け

 人権関係のビデオは約400本保有しておりますので、 こちらの「しが生涯学習スクエア」検索・予約申込みページ から他の視聴覚教材もご覧ください


△ ページのトップへ