本文へジャンプ 「地域の力を学校へ」推進事業
地域の人々や企業・団体・NPO等が、学校を支援する仕組みづくりを推進!
しが学校支援センター
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「地域の力を学校へ」推進事業 『「学校支援メニュー」一覧』

更新日:2015年11月18日
機関・施設・団体名 NPO法人ママの働き方応援隊
テーマ 日本一ちっちゃな先生が出張し、「命の授業」をします
対応できる主な内容 毎回成長する赤ちゃん先生とその母親との定期的な触れ合いから「生まれてきたことの奇跡」と「自分自身の命の偉大さ」を学ぶことを目的とします。理論だけではなく実際に触れ合い、赤ちゃんの母親から生まれたときの話などを聞くことで、親の思いや自分の価値、周りの仲間のいのちの価値に気付くことができ、いじめや自殺への防止につなげます。
・1回約45分(授業時間に合わせます)
・プログラムの中から2回以上

(例)小中学生向けのプログラム
1 自分はどれだけ大きくなったかな(親への感謝)
2 泣いてもいいんだよ(「泣く」を通じてコニュニケーションを学ぶ)
3 命の力(命の奇跡、性教育)
4 赤ちゃんとお話しよう(コニュニケーション、言葉の力)
5 生かされている命にありがとう(倫理道徳)
6 みんなちがってみんないい(自尊心)
7 みんな一緒に生きている(ユニバーサル社会)
8 みんなの未来(未来を考える)
対象 小学生、中学生、高校生、一般
対応教科等 道徳、社会、総合的な学習の時間
形態 出前授業
土曜授業 応相談
謝金等 要:1回の授業につき3万円(赤ちゃん先生+ママ講師4組、トレーナー2名)。
旅費(講師・スタッフ) 不要
備考 参加者20〜30人に対して、赤ちゃん先生(3歳以下の赤ちゃん)・ママ講師(養成講座修了者)が4組、トレーナー2名が学校を訪問します。トレーナーが学校との事前打合せ、当日の司会・進行を行います。

詳細は「NPO法人ママの働き方応援隊 Mamahata」ホームページをご覧ください。

◎実践例の一部を御覧ください。
PDF形式 赤ちゃん先生とママに学ぶ命の大切さ(生命尊重)
学校支援センターが
コーディネートした
連携授業(H29以降)
 
分野 福祉・人権・国際理解

まずは滋賀県教育委員会事務局生涯学習課“しが学校支援センター”までお問い合わせください。 
電話:077-528-4654  E-mail:ma0601@pref.shiga.lg.jp


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