本文へジャンプ 「地域の力を学校へ」推進事業
地域の人々や企業・団体・NPO等が、学校を支援する仕組みづくりを推進!
しが学校支援センター
TEL 077-528-4654
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「地域の力を学校へ」推進事業 『「学校支援メニュー」一覧』

更新日:2019年 8月 5日
機関・施設・団体名 内閣府知的財産戦略推進事務局
テーマ 「知財創造教育」に資する教育プログラム集
対応できる主な内容 創造性の涵養を目指す知財創造教育は、学習指導要領の全教科を通じて行うことができます。これまでに蓄積されてきた知財創造教育に活用可能な200件以上の教材等を、学習指導要領の指導内容と対応付けて整理した資料を公開しています。

参考URL:
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/titeki2/tizaikyouiku/program.html

教材の例
●発明は才能でなく技術。「発明楽」で自由な発想を!(小・中向け)
近年、インターネットや人工知能、ロボットの発明や普及により社会が大きく変わろうとしています。これらの発明はどのように生み出されるのでしょうか?ぜひ発明に興味を持っていただきたいと思い、その発想法を4つに分けて”発明を生む4つの発想スキル”としました。発明とは、常識を超える(1)たし算、(2)ひき算、(3)かけ算(転用)、(4)わり算(逆転)の発想スキルから生まれています。
生徒達に「自分も何か発明してみよう!」という気持ちや「自分のアイデアが製品になって人々の役に立つ」という大きな夢を持ってもらえるよう、内視鏡や人型ロボットを体験しながら、”新しいものを創造する楽しさ”を実感できる授業を行いました。

教材へのリンク:
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/titeki2/
tizaikyouiku/program/tottori1.pptx


●新しいモノ・コトを楽しく創る知財創造教育 未来を創る授業ガイド(小・中・高向け)
小中高等学校の先生などを対象にした知財創造教育を実践できる指導案、事例集。小学8教科、中学6教科、高校11教科の指導案、事例を紹介。

教材へのリンク:
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/titeki2/
tizaikyouiku/program/siryou25.pdf
対象 小学生・中学生・高校生
対応教科等 学習指導要領に定める全教科
形態 その他
土曜授業 応相談 ※プログラムにより異なります。
謝金等 不要 ※プログラムにより必要なものもあります。
旅費(講師・スタッフ) 不要 ※プログラムにより必要なものもあります。
備考
学校支援センターが
コーディネートした
連携授業(H29以降)
 
分野 その他

まずは滋賀県教育委員会事務局生涯学習課“しが学校支援センター”までお問い合わせください。 
電話:077-528-4654  E-mail:ma0601@pref.shiga.lg.jp


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